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2009.04.24

機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争

杉田さんが大プッシュしてるこの作品、ヘタリア効果で浪川さんにハマった勢いでついに観ました。
かなり不純な動機で申し訳ない気持ちで今は一杯ですが・・・
子供の目線でみる戦争。 アイキャッチが好きです。
そしてDVD発売時のCMは確かに15秒で涙腺クラッシャーすぎる。


さて、エッセイ終わらせるか。


追記:
そういやアル母=ヘタリアのシーランド君(中の人的に)なのがタイミング的に笑えました。
20年して立場が逆に・・!
2009.04.11

東のエデン 第1話

『王子様を拾ったよ』

ノイタミナ枠の話題作(どうしても今期だと鋼錬の影に隠れてしまうけど・・・)
キャラデザが羽海野チカさんという事で楽しみだったのですが、やはりこの人の絵柄をみてるとどのキャラクターもホワーッとしてる気がしてきますね・・・笑
男主人公の初期ビジュアルを見た時、森田センパイ?!!と思ったんですが動いてるのをみるとそうでもなかった。


初っ端から色々とブッ飛ばしてた割には、
謎の全裸男現る→街をかけぬけながら逆・野球拳状態→部屋につく→飛行場につく
と過程的にはそこまで大きく動いてないですよね。
ってかホワイトハウスに何か投げつけようとして職質くらったら、普通にマスコミで残念な扱いされちゃうぜ、、、つぅかダメだろ。
・・・主人公2人共が不思議ちゃんすぎて今後の展開が全く予想つかない。
滝沢君(偽名)の部屋の壁に貼ってる地図に書かれてるメモがどれも物騒で思わず一時停止して読んじゃいました("夜はパトカーだらけだった"とか)
後、冒頭の2人で写ってる写真の背後が・・・・・。

ところで、咲ちゃんの声がお稲荷様のコウちゃん役で存在感抜群だった早見沙織さんでこれからも楽しみです。
んでもって滝沢君役の木村良平さん、名前をみた瞬間に「(おお振りの)西広先生の人か!」とウハウハしてたんですが、よくよく考え・・なくてもこのブログ的には夏目友人帳の西村だよね。
どうりで見ながら「スゴク聞き覚えが、、」と思ったはずだ。


にしても、"みさき"じゃなくて"さき"なんですね。
どこまで苗字か分かりにくい。。。


個人的にはEDの映像がかなりツボでした。発想の勝利。
後、OPがオアシスとか・・・天変地異の前ブレですか?
アニメにOASISキター!とか英国人に言っても信じてくれないんだろうな。
あぁゆう感じの映像も大好きですが。


余談:
街行くサラリーマンがズボンを貸してくれた事にそこまで違和感を感じなかった時点でもう私は日本人としての感覚がズレちゃってるんだろうかと小20分自問自答。
2009.04.05

鋼の錬金術師 Full Metal Alchemist #1

『鋼の錬金術師』

今回のアニメ化は原作をちゃんと追う為のモノだと信じていたのに、雑誌で新キャラ登場発表辺りからイヤ~な予感がし始めて・・・
第一話は丸っと完全オリジナルでした。
どうやら次回からは原作追い?
時系列がよぅワカラン。
ヒューズさんとの出会いすら変えられちまったぜ。。
でも声は据え置きでよかったです。藤原さんのテンション高い演技好きだわー
マスタングはニールとライルの間って感じ。
でもよく考えるとこの2人、先々週まで殺りあってたんだぜ(00的な意味で)、信じられるか・・・?
よっちんさんキンブリーも元のうえださんのイメージで漫画もずっと読んでただけに、若くなりすぎてて違和感が。
なれるまではやっぱり時間かかりそうだなぁ、、
根谷さんじゃなくてどうしようかと思ったけど、ホークアイはアリですね。初台詞がアレなのはスタッフGJ!と思いました(笑
と予想以上に声ネタで語ってしまった。。あうあう。
そこまで声は気にしない―!って決めてたのに、やっぱり無理な話だったか。
まぁまだ一話なんでね。これからなれていくんだよね。絵柄も同じく。

後は・・CMカットのあのボイスオーバーは一体なんだったの。
・・・山寺さんボイスの彼は本当にゲストキャラだったんだなぁ。今後エルリック兄弟が真実を知るにつれてのキーキャラにはなりそうですが。
2009.03.20

3/19日分木曜アニメ。

もう来週で最終回(/総集編)なアニメだらけでどれも佳境を迎えすぎですよ。


CLANNAD -After Story-#23:
ビフォーストーリー。思っていたより面白かったです。
校内で偶然スレ違った将来かけがえのない人物たち。
渚の話と岡崎達の話のスレ違い方が違和感なく流石でした。
にしてもタライENDフイタ。
渚ちゃん最高すぎるよ。
でもEDの途中でフと数週前のやさぐれ朋也が恋しくなるのは何故だ・・・
来週は見事に総集編ですか。


黒執事#23:
とりあえずセバスチャンがかっこよかった。
ロンドン燃えすぎだよ。
にしても最終的な敵キャラの考えが同じ枠で前期のマクロスFと似たような極地に達してて、結局はそこに辿り着くのか、、と思ったり思わなかったり。

ドルアーガの塔-the Sword of URUK-#11:
孤独を知らないヤツ~でウラーゴンがくるのはなかなかに皮肉で面白かったと思うのですが、
な~んか失速(なのに後1話で詰め込む事が多すぎる!)した感はいなめないような。
というか、この作品、キャラの造形とか心情の見せ方は上手いのに、肉付けが今イチ盛りきれてなくて残念すぎる。
どのキャラが退場してもそこまで感情移入して見れる気がしないもの、今の時点で。
後、サントラはいつ・・・orz


とらドラ!#23:
海外のアニメ感想サイトだとバッシングされまくりですね。
確かにせかしすぎ、あわてすぎ、いそぎすぎの3連ちゃんでしたが、
でもキャラの感情の動き的には、これまで積み上げてきていたものと大して変化はないように思う。
ん~、この辺、言葉のニュアンスの汲み取り方(日本語ネイティブ/英語字幕)の違い?
竜児が思っていた以上に突飛な野郎だったのも確かだけど。
大河はずっとあんなでしょ。
あと、北村君は最後まで北村君で安心しました。
2009.03.18

続 夏目友人帳 第十一話

前話も相当イイ話だったのに、また感想書き損ねてました・・・
夏目もレイコさんも藤原夫妻もニャンコ先生も大好きだよ。

『呪術師の会』

いつも思ってたんですけど、
誰か、だれか、ニャンコ先生が散歩縄つけてる事にツッコンで!!!www
猫に紐つけるって普通しないだろ、、、塔子さんも何かコメントしてやってよ!原作だと説明されているのだろうか・・・ましてや相手は妖だぜ。夏目、最強すぎる。絵的に可愛いのでアリですがw

そんな夏目の霊力の高さがひたすら言われておりましたが、
やはり彼はその道の人の中でもかなり特殊な方なのかな。

人と妖怪、違うモノ両方の姿が見え声が聞こえ気持ちが通じる相手がいる。
夏目の立場はスゴク複雑だけれども、彼だからこそ・・彼にしかみつけれない答えがきっとあるんでしょうね。


にしても相変わらず本編と関係ないカットでの夏目とニャンコ先生の動きが可愛すぎる。
すごくさりげなく画面の端を歩いてたり・・・・
柊の「これで襲われても左腕だけは残るだろう」にはフイタよ。
この作品はこうゆう、とんでもないのに面白い会話がほのぼのと繰り広げられるのがいいよなぁ~


そしてまたしてもまさかのクリフハンガー。 これまたメチャクチャいやな所で終わったね・・・
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